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ドコモが提供する光回線サービス

ドコモ光とはフレッツ光回線をNTT東西から卸売販売を受けて提供する

光回線です。

選べるプロバイダーはタイプAとタイプBに分かれており

料金差が200円付いていますがSo-netのようにタイプBからタイプAに

途中変更されて月額料金が200円安くなったケースもあります。

高画質動画が含まれたホームページを再生する際には

光回線ならば途切れにくく安定した環境で視聴できます。

ドコモ光ならばフレッツ光回線を使用しているので

安心して利用できるでしょう。

今回はそんなドコモ光について紹介します。

ドコモ光のメリット◎

今まで使用していたプロバイダーがドコモ光に対応していれば

フレッツ光から転用してもそのまま継続して同じプロバイダーを

利用できるのでメール設定を変更する必要がありません★

プロバイダーのサポートセンターも同じ状態で移行できるので

既存のプロバイダーはそのままで回線をフレッツ光から

ドコモ光へ切り替えるイメージです♪

ドコモ光回線を利用するメリットは従来はできなかった

携帯電話とのセット割でしょう!

NTT法により制限があったのでフレッツ光とドコモスマートフォンとの

セット割は実現できないものの、NTT東西から光回線の卸売販売を受けて

ドコモが回線提供社となれば同一社内割引が可能となります◎

ドコモ光パックを利用すれば自宅のインターネット回線と

スマートフォン料金をまとめられるだけでなく

割引も適用できるわけです☆

ドコモ利用期間が長い場合にはずっとドコモ割をさらに適用できます♪

U25応援割だけでなくずっとドコモ割を適用すれば

割引額がさらに増えるでしょう(^^)

割引などを考慮してプランをお得に利用したいですね!

プロバイダーについて★

利用料金を纏めることができるだけでなく利用明細票をオンライン化すれば

ログインしない限り利用明細を確認できなくなるので

利用明細票郵送による個人情報流失を防ぐことが可能です◎

ドコモ光を利用していても対応しているプロバイダーの変更は

いつでもできます!!

タイプBからタイプAに変更するプロバイダーが登場したことは

ドコモ光パックにより料金が均一化されて加入者がタイプAの

プロバイダーへ移行したことを意味しています…

回線の卸売販売料金は共通しているのでタイプAとタイプBの料金差は

プロバイダーの取り分による差によるものです☆

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ドコモ光自体の提供による利益は光パック割引によりさほど大きくないと

考えられるので利用者の立場からは少しでも安く提供している

タイプAのプロバイダーに移行しても不思議ではないでしょう(^^)

タイプ別の料金についてはホームページにも掲載されているので

よく検討してください★

問い合わせ方法☆

ドコモ光の問い合わせ電話番号はドコモ携帯電話と同じ電話番号となるので

ドコモ携帯電話を持っていれば局番なしで掛けられるので

手間がかかりません◎

プロバイダーを引き継いでいる場合にはプロバイダーの連絡先も

変更されていないので問い合わせを行なう際の連絡先が

シンプルになったことに気が付くでしょう!

フレッツ光からの切り替えであれば宅内工事が行われることも無いので

切り替えの手続きを行なうだけで割引サービスが受けられることは

大きなメリットです♪

ドコモ光ならばdポイントを貯めることもできます★

料金シミュレーションがホームページにあるので気になる人は

利用してみてはいかがでしょう?

ドコモ光のホームページはこちらです。

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