スポンサードリンク

 

さまざまな金融商品を取り扱う証券会社

東洋証券とは東京に本社をおく中堅証券会社です。

店舗とホームトレードの2つの取引窓口を選択することができ

国内株、中国株、投資信託、ETFなどさまざまな金融商品を

取り扱っています。

なかでも中国株は注目の商品でしょう。

東洋証券ホームトレードは東洋証券のネットトレーディングのことです。

今回はそんな東洋証券について紹介します。

口座開設の流れ☆

口座を開設するためには東洋証券ホームページを開き

トップページの上の方にあるメニューの中のサービスの案内というボタンから

インターネット取引を選択します◎

するとメニューの中に口座開設のボタンがあるため

そこをクリックしましょう★

インターネットで申し込む場合の口座の開設手順は

4ステップで完了するというとても簡単なものです!

まずは口座開設の申し込みのためにパソコンで必要事項の入力を行います♪

申し込みが完了すると登録した住所に口座開設の書類一式が

郵送されるので少し待ちましょう☆

なお法人や未成年、非居住者などは口座を開設することはできません!

郵送されてきた口座開設用紙に必要事項を記入し捺印したうえで

同封されていた返信用封筒で返送します◎

記入例を参考にして記入漏れのないように注意することが大切です★

捺印はわすれやすいので封をする前に今一度確認してください(>_<)

 

確認書類を準備!

マイナンバーの確認書類と本人確認のための書類も必要で

マイナンバーカードを持っている場合には両面をコピーすることで

すべての情報が記載されています◎

マイナンバー通知カードを持っている場合、顔写真付きの本人確認書類を

持っていればマイナンバー通知カードの両面のコピーと運転免許証や

パスポートなどの顔写真つきの本人確認書類が必要ですので

覚えておきましょう☆

顔写真つきの本人確認書類が無い場合にはマイナンバー通知カードの

両面コピーと健康保険証や年金手帳や住民票などの本人確認書類が

2種類必要となります♪

マイナンバーカードもマイナンバー通知カードも持っていない場合には

マイナンバーが記載されている住民票の写しと本人確認のための書類が

1種類必要です◎

必要書類を返送すると審査が開始され、完了すると口座の登録の手続きが

始まり、審査を含めて登録の手続きに1週間程度かかります★

その時に口座の開設書類に不備の事項があると書類が一旦

スポンサードリンク

返送されてきてしまい口座開設の手続きが中断されてしまうため

口座の開設書類や本人確認のための書類の提供については十分な注意が必要です(>_<)

口座の開設手続きが完了すると口座開設手続き完了のご案内

仮パスワード発行通知書、東洋カードの3種類のそれぞれの郵便が

転送不要の簡易書留で登録した住所に送られてきます!

書類が到着した日から取引をすることが可能です☆

東洋証券のメリット★

東洋カードを申し込んだ場合は口座の開設が完了した後、2週間以内に

簡易書留郵便で送られてきます◎

なお東洋証券ではデモトレードはできません…

東洋証券のホームトレードにログインするには東洋証券のホームページの

トップページにあるログインボタンを押すことで

ログイン画面にいくことが可能です♪

東洋証券での取引手数料や店舗案内、問い合わせ電話番号などは

すべて東洋証券のホームページに記載されています☆

また株 FXのキャンペーンなどのお得な情報も東洋証券のホームページで

手に入れることが可能です!

キャンペーンはぜひ活用したいですね(^^)

東洋証券のホームトレードは利用すると便利なサービスや

情報を得ることができ、異なる銘柄なら何度でもループ取引ができます★

ループ取引とは1日に同じ資金で違う銘柄を何度でも

売り買いすることのできるサービスとなります◎

新しい別の銘柄の買い付けをしている限り追加の資金の投入は不必要で

何度でも売り買いすることが可能です!

またTOYO投資情報による豊富なレポートをみることができるほか

携帯電話からでも注文の入力や約定の確認を行うことができます☆

東洋証券のホームページではセミナー情報やFAQも掲載されているので

参考にしてはいかがでしょう?

東洋証券のホームページはこちらです。

 

スポンサードリンク

―――

関連記事

記事一覧