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Microsoftが提供するオンラインストレージ

世の中にはオンラインストレージサービスがたくさんありますが

Microsoft OneDriveはMicrosoftが発売しているOSとの親和性が高い

オンラインストレージでありローカルストレージとの同期が

行いやすいのが特徴です。

Microsoft OneDriveとはMicrosoftが提供している

オンラインサービスの一つですので取得したアカウントでほかの

Microsoftが提供するオンラインストレージと併用することもできます。

今回はそんなMicrosoft OneDriveについてご紹介します。

Microsoft OneDriveの使い方★

Microsoft OneDriveのサインインするにはあらかじめアカウントを取得して

アカウントとパスワードをMSNと呼ばれるポータルサイトの

ログインフォームに入力すれば可能です!

このアカウントではMicrosoft OneDriveを含めたさまざまな

オンラインサービスを使えます◎

ログイン方法はブラウザでMSNにログインする以外に専用の

クライアントソフトを使えばそのソフトを起動させて自動的に

同期させることも可能です☆

ユーザーがほかの人々とファイルを共有させたい場合には

共有させたいファイルを右クリックして共有という項目を選択して

表示されるタグをホームページに貼り付けたり

メールに追記したりすることもできます♪

動画や音楽などのようにメールの添付ファイル機能には不向きなデータを

送受信させる使い方として有効でしょう★

プライベートはもちろん、ビジネスでも役立ちます!

問い合わせと容量について◎

同期しない場合にはお問い合わせ電話番号に問い合わせることで

サポートセンターで解決方法を探ることもできます♪

そのほかにトラブルを解決する方法としてはトラブルシューティングの

ホームページに今まで問い合わせがあった主なトラブルと

その解決法が記載されていますので参考にすると良いでしょう☆

Microsoft OneDriveでは無料で使える容量は5GBです!

しかし有料プランを申し込むことで50GBが月170円で使えます♪

5GBで容量が足りないと感じるのであれば有料プランを活用しましょう◎

ちなみにOffice 365 soloにはあらかじめ1TBのプレミアムサービスが

付属しているのでファイルの置き場に困ることはありません(^^)

スマートフォンでも利用できる!

Microsoft OneDriveはスマートフォンからアクセスすることも可能です★

アプリストアで公開されているクライアントアプリをダウンロードして

インストールすることでブラウザからアクセスしなくてもアプリで

Onedriveを使えるようになります◎

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スマートフォンで撮影した写真を自動的にアップロードしたり

手動で保存したいファイルをアップロードしたりすることができますので

内蔵ストレージの容量が少ないスマートフォンにとっては

Onedriveは利便性を高めてくれるオンラインサービスとして重宝するでしょう♪

パソコンで使う場合にはMicrosoftのOSを使っていれば専用の

アプリケーションが使えますが、そのほかのOSを使っているのであれば

基本的にブラウザでアクセスすることになりますので

ブラウザのアプリモードを活用してショートカットやシンボリックリンクを

作成しておくと便利です☆

Microsoft OneDriveのホームページでは個人用と業務用にわけて

それぞれの機能について詳しく紹介されています◎

Microsoft OneDriveのホームページはこちらです。

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