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アップル社が提供している

App storeはiPhone、iPad、iPadtouch向けにアプリケーションの

ダウンロードをするためにアメリカのアップル社が提供をする公式の

サービスで、2008年の7月から開始されました。

世界中で開発された単独のものを多数扱っていて無料で

ダウンロードできるものもたくさんあり、独占市場といっても

過言ではありません。

サービス開始後8年の2016年の時点では、アプリケーションの数は

200万、ダウンロード数は1300億にも上りました。

これだけ多くの利用者がいるので、アプリを開発すると一攫千金の

チャンスがあるということでアップルの会員開発者組織の登録者は

12万5000人にも及んでいます。

キャリア決済について

日本では2016年8月に、料金はKDDIが「auかんたん決済」を使い

正式に対応できるようになり、その後iPhoneとiPadでドコモと

ソフトバンクもキャリア決済が始まり、日本語対応で使えるように

なったのですが、いつの間にかID国情報がアメリカになって

英語表記になったり、ダウンロードできないなどの状況に

なってしまうということがあります。

突然英語表記になった時に日本語に戻す方法は、iTunesstoreと

appstoreからIDをタップしサインアウトしてからサインインを

タップし、IDとパスワードを入力してサインインをします。

すると「このappleIDは日本のiTunesstoreでのみ使用できます」

という表示の後日本語対応のappstoreが利用できるようになります。

ダウンロードができない時の対処方法

ダウンロードができなくなったときには、いったん完全に終了してから

再度起動してみる方法や一度サインアウトをして再度サインインを

する方法iPhoneなど本体を再起動する方法やネットワークの設定を

リセットしてみたりLTEではなくWi-Fiをためしてみるという

方法もあります。

それでも治らない時は最寄りのApple storeに行ってみるか

オンラインのApple storeで聞いてみるということもできます。

これらのように不具合が出ることがあるApp storeですが

テレビコマーシャルで宣伝されたりテレビ番組で様々な便利な

アプリを紹介されるなどで利用してみたくなる人が

増え続けているのです。

またアプリの開発をして公開するには審査がありその審査に

通過しないと後悔することができないため安全性や品質の面でも

信用性があるということも人気の秘密といえるでしょう。

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